G-LIFE
GAMERS LIFE
ももチョコがゲームからもらったものとゲーマーの未来【1】

【GAMERS LIFE】ももチョコがゲームからもらったものとゲーマーの未来【1】

最終更新 :

今回はストリートファイターで長年プロゲーマーとして活躍しており、夫婦でプロゲーマーのももちさん、チョコ・ブランカ(以降、チョコ)さんにインタビューを決行。ゲーマーで夫婦、そして経営者という3つの顔を持つお2人。プロゲーマーのパーソナルな部分や仕事への想い入れや情熱、そして未来のeスポーツについてなど、2人が考えていることをお伺いした。

プロフィール

ももち

米国LAプロチーム「Echo Fox」所属のプロゲーマー。CAPCOM CUP 2014で優勝、翌年のEvolution2015でも優勝を果たすなど、世界を制したプロゲーマーの1人。現役のプロゲーマーを続けながら、株式会社忍ismの代表取締役も務め、後進の育成やプロゲーマーチームの育成に力を注いでいる。

Twitter:@momochi212

チョコ・ブランカ

米国LAプロチーム「Echo Fox」所属のプロゲーマー。日本女性初のプロゲーマーとして活躍。ももちとは夫婦で、プロゲーマー夫婦としても有名。こちらもプロゲーマーの傍ら株式会社忍ismの取締役を務める。2017年には女性ゲーマーのコミュニティ「P2G(Project gaming girls)」を発足。

Twitter:@chocoblanka

ストリートファイターはどんなゲーム?

1対1で行われる対戦格闘ゲーム。プレイヤーはキャラクターを駆使し、世界中にいるプレイヤーと対戦する。一度は名前を聞いたことがあったり、ゲームセンターなどで目にしたことがあるタイトルに違いない。

ストリートファイターV アーケードエディションでも、お馴染みのキャラクターのリュウやケン、春麗(チュンリー)などが顔を揃える。プロゲーマーは自分のお気に入りのキャラクターを使いこなし、大会を勝ち抜いていく。世界大会の賞金総額は、約4000万円。数多くの日本人が活躍しているゲームタイトルだ。

ゲームをもっと知りたい方はこちら

ももち・チョコブランカ
ロングインタビュー

ももチョコがプロゲーマーとして生まれた原点を探る

── 幼少期はどんな子供でしたか?

チョコ:小さい頃は学級委員長タイプと言うか。毎年「学級委員をやります」とか「 目立つことが好きです」という子で、かなり活発で男子と追いかけっこするような子供でしたね。弟がいたんで、見るテレビも女の子が見るような物よりは、戦隊ものを見ているような子でした。「The 男子!」みたいな、クラスに絶対に1人はいるような女の子。

ももち:自分は、気づいた時からゲームが好きな子供で、友達を家に呼んだり行ったりとかしてゲームを楽しんでいました。運動も好きだったので、友達と一緒に外で缶蹴りをしたりサッカーをしたりして。すごいエネルギーがありましたね、あの頃は(笑)ゲームと運動とって、子供のパワーは凄いなぁと思います。

── ゲームをやり始めたのは、いつ頃でしたか?

ももち:気づいたらやってましたね。ファミコンのマリオが気づいたら家にあったんで。

── じゃあ親がやっていたんですか?

ももち:そうですね。 その頃は父親と祖母とやってました。父親が結構好きだったので、気づいたらありましたね。自分がねだった記憶はそんなにないです。スーパーファミコンは買ってってお願いしましたけど。

チョコ:うちもそう。うちは、ゲームをやる親じゃないんですよね。でも、 なぜかあったんですよね、ファミコンは。それこそ、隣町の親戚の家にもファミコンはあったので。

ももち:あの時代は結構、一家に一台ファミコンがあった時代だったんだと思います。

チョコ:そうだよね。ほんとゲームをする親じゃなかったので、不思議でしたけど。

── チョコさんは最初は何のゲームやっていたんですか?

チョコ: 最初のマリオですかね〜。あれは1なの?

ももち: どうなんだろ。俺はスーパーマリオブラザーズでしたね。横スクロールのやつ?

チョコ: そうそう。

ももち:じゃあそれはスーパーマリオブラザーズだね。ゲーセンにあったやつ?

チョコ:ゲーセンにあったかは知らないけど…。

── (すごい、よく覚えてる…)ゲーセンに行くようになったのはいつ頃なんですか?

ももち:小5ですね!

チョコ:私は全然地元になくて、ゲームセンターにゲームをしに行きだしたのは大学生になってからです。ストリートファイターⅣをやりはじめたころですね。高校の時にプリクラ取りに行くのはあったんですけど、それまで行ってないですね。

── 2人とも愛知出身ではないんですよね?

ももち:違いますね。

── なぜ愛知に行ったんですか?

チョコ:私は大学で愛知に来ました。

ももち: 自分は地元が愛媛で、当時父親が愛知で仕事をしてたんで引っ越してきました。 その時ストリートファイターⅢにどハマりしてて、名古屋に行けば強いヤツと戦えると思って。

── ストリートファイターは、名古屋出身の強い人がたくさんいる印象なんですが、当時はどんな人と遊んでいたんですか?

ももち: 今の知り合いもいますけど、ストリートファイターⅢはけっこう古いゲームなんで、今だともう社会人の方ですね。自分が20歳くらいの時から、上の世代の人たちと遊んだりしてました。今だと40歳くらい。ストリートファイターⅣとかZERO3のころの人達がたくさんいます。

── 地域性ってあったりするんですか?

ももち:すごくありますね。今でこそネットがあったりとかして、配信とかで上手い人の技術とかを見れば、すぐに上級者のプレイをマネできたりするんですが、当時は九州の特定の店舗のその人しかやらないテクニックがあったりとかして。絶対東京の方が強いんですよ?選手の層も厚いし、人が多くてレベルが高いんだけど、全国大会をやると見知らぬ動きをする九州のヤツが強い。名古屋の一部地域はテクニックが発達してて、「修羅の国だぞ」って呼ばれることはありましたね。

── すごいですね!プロゲーマーになり始めたのはストリートファイターⅣからですか?

ももち:そうですね。ストリートファイターⅣからプロゲーマーというものが出来あがったので、Ⅳから入った人が大体プロゲーマーになっています。

── そうなんですね。その中でもこの人に影響を受けたという方はいらっしゃいましたか?

チョコ:私がゲームを続けてこれたのは、ももちがいるからですかね。ゲームがあったから続けてこれたっていうのもあったんですが、やっぱり彼がいないと、もしかしたらゲームをやめていたかもしれない。嫌になるタイミングとかもいっぱいあったので。

プロとして参考としているプレイヤーは、アメリカのジャスティン・ウォン選手。まだ日本にプロゲーマーという存在がない頃から、格闘ゲームでプロになっていて、強いだけではなく、人間性とかもすごくいい人。こうなりたいなって思わせてくれるあこがれの人です。

── その人には近づけている感はありますか?

チョコ:最初はあこがれで、そのうち同じチームになりました。今も一緒のチームで、チームメイト且つ仲間、家族(?)みたいな感じですかね。「プロとして、どうしたら良いだろう」という悩みも、相談できる仲です。

── それはいい仲間ですね。ももちさんはどうですか?

ももち:本当にいっぱいいるんですよね。愛媛の時にゲームセンターの店長と仲良くなって、その店長がすごくストリートファイターⅢが好きで、その人に教えてもらっていました。その人がいなかったら、間違いなくこんなにのめり込んでやってないですし。さらには、同級生で1人、自分よりゲームが上手いやつがいて(笑)、そいつとずっと一緒にやり続けてた。そいつがいなかったらダメっていうのもありました。

名古屋に行ったら、自分より上の世代のお兄さん方、おじさん方がすごくかわいがってくれたので、それも続けれた理由ですね。若いからお金もなかったので、ゲーセンに行くにも家からも少し遠くて電車賃も「もったいないな〜」と思ってたんですが、毎回そのお兄さん方に車で拾ってもらいゲームセンターまで遊びに行ってました。

24時間のゲーセンもあって。名古屋のゲーセンは0時になると閉まるんですが、そこから移動して岐阜に行けば深夜もできるので、車で連れて行ってもらって、岐阜で朝までやって、朝になったらまた名古屋に戻ってきて名古屋で夜までやって、また岐阜まで行ってっていう、すごい生活をしてましたね(笑)本当にすごくかわいがってもらってました。

── とてもすごい生活です…。チョコさんもついて行ってたんですか?

チョコ:その頃まだ私はゲームやっていないので、知り合う前ですね。

ももち:チョコもストⅣからなんですよね。

チョコ:さすがに、岐阜までは行ってなかったんですけど(苦笑)名古屋で24時間でやってるところとかもあったので、一緒にやってましたね。ホントにあの当時は、バカみたいにゲーセンにばかり行ってました(笑)

ももち:当時、今よりもやってましたからね(笑)

プロゲーマーになって考え方も変化してきた8年目

── 仕事はしていたんですか?

ももち:仕事もしていました。いわゆるフリーターで。バイトをしながら、土日はゲーセンで遊んで。

チョコ:私は最初大学生だったので、ゲーセンでバイトをして。就職も一度したんですが、睡眠時間を削ってゲーセンに行ってましたね(笑)仕事が終わって22時くらいから名古屋まで1時間かけて行って、朝までやって、家帰ってちょっと寝て仕事に行く、みたいなことを半年続けていたら、さすがに倒れました(笑)

── 2人ともすごい生活だ(笑)なぜプロゲーマーにはなろうと思ったんですか?

ももち:なろうと思った理由自体は、梅原さんがプロゲーマーになったからっていう理由が大きいんですけど、プロゲーマーになろうと思った時になれるくらいの強さを持っていたからですね。その当時23歳か24歳だったんですが、普通の23歳とか24歳ってゲームを辞めてるじゃないですか。毎日ゲームを繰り返す生活はしてないと思うんですよ。どこかで普通に就職しようとなるはずなんだけど、それをしなかった。そしてゲームをやり続けていた、というのは、なれた理由かなと思います。

逆に言うと、それまではプロゲーマーという職業はなかったので、プロになろうと思ってやっていたわけじゃなくて、ただ楽しくてやり続けてたら、というところはありますよね。

チョコ:ももちは毎年あった闘劇という格闘ゲームの全国大会は出ていて、そこで優勝があったくらいで。

ももち:プロというものが出てきてからプロを目指して。出てくるまでは、本当に将来どうしようと思いながらやっていました。悪く言えば、本当にゲームが好きで、将来のことは何も考えていなかったなと(苦笑)。

今が良ければそれでいいとは言わない。やってる人はみんな不安を抱えながらやっているんですよね。でも、そう思いながらも格闘ゲームの魅力があって辞められなかった、ずーっと続けた人がプロになれた。梅原さんにしてもそうだし、ときどにしてもそうだし。

チョコ:Ⅳのころにプロになった人は大体そういう感じですね。最近ストリートファイターVでプロになった人たちはまた違うとは思うんですが。

── チョコさんはなぜプロゲーマーになろうと思ったんですか?

チョコ:最初はなる気はなくて。なれる実力はなかったですし、プロってもっと強い人がなるんだと思っていました。「ももちはプロゲーマーになれるやろ」と思っていたので、ももちをプロにしたいと思って、いろいろ発信してみたり、営業のような活動をしていたんです。

ただ、自分はそうはなれないだろうと思っていたところに、ももちを誘ったチームのオーナーが自分も誘ってくれた。ゲームが好きでずっとやっていたかった、というのは根底にあるんですけれど、オーナーに誘われたときに、自分が強いと勘違いされてるんじゃないかと思って「自分めっちゃ弱いですよ、なぜ誘ってくれたんですか?」とちゃんと確認しましたんですね。

そうしたら「強さだけじゃなくて、チョコにはチョコのやれることがあるから、ももちと一緒にプロになってくれないか」と言ってくださった。その言葉が後押しになって「自分にしかできないことがあるなら頑張ってみよう」と、一緒にプロになりましたね。

実はプロになる少し前に、海外の大会に招待してもらっていて。海外の方が主催のイベントで、昔は日本のプレイヤーに渡航費を払って招待するという文化があったんですね。アメリカやシンガポールなどに呼んでもらったことがあって、それがめちゃくちゃ楽しかったですし、もっと海外の人とふれあいたいな、交流したいな、というのがありました。プロゲーマーになることでそれができるなら、ぜひやりたいなと思っていました。

── プロゲーマーになって良かったことは?

ももち:数年前までは「海外に年に何回も行けるんですよ〜」とか「ずっと好きなゲームをやり続けられるんですよ〜」って言ってましたけど、それも変わってきたというか、しんどくなってくるじゃないですか。ずっとそれが仕事になっているので。

チョコ:最初海外に行ってた頃と、最近アメリカについた時の疲労感が全然違うんですよね(笑)

ももち:アメリカどころか、成田でけっこうしんどい(笑)

チョコ:アメリカについた頃にはヘトヘトで…やっぱり体力が全然落ちてる感がありますよね(苦笑)

ももち:月並でいけば海外行けるとか、好きなゲームをやり続けられる。ただそれがずっと続いて年齢も重ねると、プロゲーマーという職業は始まったばかりなので、将来どうなるかも分からないし、不安も大きい。ただその分、自分でどうとでもなるし、自分の頑張りでプロゲーマーというものの認知が変わってきたり、将来目指す若者が増えたり、すごくやりがいのある仕事でもあると思うので、そこはすごく良いことだと思いますね。

チョコ:ゲームを仕事でやれるというのは、本当にありがたいことだと思いますね。あと、世界中に友達がいるというのは刺激的で、海外と交流戦やろうってなったらすぐに交流戦が出来るようなゲーム好きの友達がいるのは、普通に生きてたらそうはなってなかったので、良いところですね。

── プロになって大変だなと思うことは?

ももち:大体は良かったことと表裏一体かなと思いますね。楽しいけど、しんどい。しんどいけど楽しい。やりがいはあるけど、将来は不安とか。

チョコ:いつかゲームがなくなるかもしれないし、来年からストリートファイターVのプロツアーがないですと言われたら、賞金制の大会が全然なくなるかもしれない。いつ価値がなくなるかも分からないですし。

ももち:さらにはいつⅥが出るとも限らないし、出ても勝てるとも限らないというのはありますよね。それぞれみんな得意ゲームがあったりもするので、自分の得意なゲームが流行ってくれて、賞金が出てくれて、続編が出てっていう。やっぱりなくなってしまったタイトルもあるので。格闘ゲームだとバーチャファイターは、数年前から続編が全く出てなくて、でもバーチャファイターが得意なゲーマーさんはいたわけで、時代が少し違えば、バーチャファイターのプロがいたかもしれない。自分たちも、たまたまストリートファイターが得意で、ストリートファイターが世界的にも人気で続編も出てて、大会もあって、という流れだからストリートファイターでいけてますけど。

チョコ:たまたまプレイヤーが多くて、そういう風に恵まれて。

ももちプロゲーマーはそれで食べていこうと思ったら、流行りのタイトルに乗り換えてでもやっていかなきゃいけないっていうのもあるでしょうし。万が一ストVがダメになって、もし変わりの格闘ゲームのタイトルがあったのであれば、そこに行って勝たなくてはいけないですね。食べていくっていうのであれば。

── 改めて厳しい世界ですね。今は8年目ですか?

ももち:そうですね。

── 2014年のカプコンカップ、15年のEVOで世界大会優勝を果たしていますが、その後から変化はありましたか?

ももち:そうですね。変わりましたね。

チョコ:生活は大きく変わりましたね。ももちが獲得した賞金を使って格闘ゲームのイベントを開こうとか、自分たちのいろんな活動を広げられるようになったことは大きいですよね。それで会社を作ろう、ということにもなりましたし。

ももち:そのタイミングがちょうど名古屋から関東に出てきたタイミングなんですよ。2014年の5月に上京してきていて、年末にあったカプコンカップで優勝した。そういうのもあって、いろんな要因が絡み合ってすごい変化があった年なんですよね。

── テレビなどにも出始めたのはその時からですか?

ももち:そうですね。それも多かったです。

チョコ:名古屋にいたころは本当に少なくて。

ももち:ちょっとはありましたけど、関東の番組に名古屋から呼ぶよりは関東のプレイヤーを呼んだほうが早いじゃないですか。なので、世界大会で優勝した、プラス関東に出てきていた、さらに法人を立ち上げたりとか、いろんな活動が増えてきていたんで、それで取り上げてもらえることも増えていったのではないかと思います。それが優勝したおかげなのか、関東に出てきたおかげなのかはよく分かりませんが(笑)格闘ゲーム業界、eスポーツ自体が右肩上がりに賞金も増えてきていた時代の流れもあったりで、それも要因の1つかもしれませんし。本当に激動でした。

── いい時代に優勝して。

ももち:そうですね。タイミングはすごく良かった。

── 2017年にはEvil Geniuses(以後、EG)からEcho Foxへの移籍があったかと思うんですが、節目として、何か変化はありましたか?

チョコ:もともとチームには所属していたんですが、アメリカだったので日本の活動は自分たちでどうにかするしかないというのがあって。

ももち:実はそのときにEGのチームメイトだったジャスティンも一緒に移籍してたんですよね。さらにはEGのマネージャーだった人がEcho Foxのマネージャーだったんですよ。やり取りする人も変わらなかったし、チームメイトも変わってなかったりするんで、そこもあって似たような環境でプレイさせてもらってますね。

チョコ:元チームメイトも、ある程度散り散りになっていたりはするんですが、チームが違っても仲はいいので。

ももち:格闘ゲームってチームではあるんですけど、闘うときは1人なので、またそこは団体競技とは違うのかなとは思いますね。移籍したというのも、ユニフォームが変わったなぁとか、そのくらいですね。

── 勝手な印象だったんですが、海外のチームになると、チームでバチバチするのかな?と思ってたんですよね。

ももち:あーなるほど。そういうのはないですね。ただ、同じチーム同士で初戦から当たるというのはないように配慮はされてます。

── それはルールとしてですか?

ももち:ルールとしてなのかな?特に記載はされてないんですけど。

チョコ:一応日本人同士が当たらないように、というのは考慮してくれてて、わざわざ日本から海外に来て初戦から当たるというのは、もったいないから、ということですかね。

ももち:主に海外で開催されているEvolutionなどは数週間前に予選トーナメント表が出るんですが、1回戦目で日本人同士が当たってたりというのはあります。ただそういう場合は、公式側が言ってもらえれば変えるよと、謳ってくれてますね。他のeスポーツは分からないですけど、格闘ゲームはけっこうそういうのがあります。

チョコ:プロにとっては競技ですけど、普通のプレイヤーも参加していて、そのプレイヤーにとっては、記念だったりお祭りで参加してるので、その辺は楽しくなるように配慮してくれてるのかなと思いますね。

ももち:EVOで言えば、99%は一般のプレイヤーですからね。

まだまだ続く。次はゲームコミュニティの変化と将来の不安をどう払拭していくのか。

▶ももチョコがゲームからもらったものとゲーマーの未来【2】

この記事を読んだ人におすすめ
記事について指摘する

いただいた内容は担当者が確認のうえ、順次対応いたします。個々のご意見にはお返事できないことを予めご了承くださいませ。


みんなのコメント

GameWithに登録して、
ゲーム仲間とつながろう!
はじめての方
新規登録 (無料)
会員の方
ログイン
ゲームを探す
レビュー訴求
会員限定
0 件 中 0件 のコメントを表示中