G-LIFE
GAMERS LIFE
プロゲーマーとしての未来を見据えて、あるじ・えすぴーの想い
【GAMERS LIFE】プロゲーマーとしての未来を見据えて、あるじ・えすぴーの想い

【GAMERS LIFE】プロゲーマーとしての未来を見据えて、あるじ・えすぴーの想い

最終更新 :
おすすめの関連記事

2018年3月、本格スマホカードバトル「シャドウバース」の公式HPで突然発表された「RAGEシャドウバースプロリーグ」※1(以下、プロリーグ)の発足とチームメンバーの募集。今回は、「プロリーグ」に参戦している「名古屋OJA ベビースター」に所属する、東京大学(以下、東大)卒でデータ分析が得意な「あるじ」選手、「プロリーグ」最年少の「えすぴー」選手に「プロリーグ」の意気込みなどを聞いた。

プロフィール

名古屋OJAベビースター

名古屋王者株式会社が運営する日本のプロゲーミングチーム。株式会社おやつカンパニーがオフィシャルパートナーとしてスポンサードしている。2018年3月の「プロリーグ」発足と同時に、「シャドウバース」のプロチーム部門を設立し、活動を開始した。所属するチームメンバーは、「あるじ」選手、「さに」選手※2、「SOS」選手※3、「えすぴー」選手。

あるじ

「シャドウバース」のプロゲーミングチーム「名古屋OJA ベビースター」所属のプロゲーマー。「JCG※4 Shadowverse Open 3rd Season(以下、JCG) Vol.15」、「JCG Vol.20」で2度優勝をしている。東大卒でデータ分析を得意としており、チームのリーダー的存在。
Twitter:https://twitter.com/aruzisan

えすぴー

「シャドウバース」のプロゲーミングチーム「名古屋OJA ベビースター」所属のプロゲーマー。幼少期から将棋を得意としており、三段の腕前も持つ。2018年3月発足の「プロリーグ」内で、最年少のプロゲーマー。
Twitter:https://twitter.com/a_SVplayer

シャドウバースはどんなゲーム?

フォロワー、スペル、アミュレットという3種類40枚のカードでデッキを編成して戦う、デジタルトレーディングカードゲーム。

定期的に公式の大型大会が開催され、年に一度の世界大会も開催されている。2018年は「プロリーグ」の発足もあり、スマホゲーム業界の新しい形を作りあげようとしているゲームの1つだ。

ゲームをもっと知りたい方はこちら

あるじ・えすぴー ロングインタビュー

異色の経歴を持つ2人、統計と将棋はゲームに活かされていくのか

── 「あるじ」選手がゲームで遊び始めたのは、何歳くらいからだったんですか?

あるじ:ゲームは4歳からやっています。ファミリーコンピュータ※5で「ドラゴンクエスト」※6などをやっていました。カードゲームは、大学に入ってから本格的にやり始めました。

── 「シャドウバース」を始めたきっかけは、何だったのですか?

あるじ:僕は、「RAGE※7 Vol.3」で「シャドウバース」が競技種目として採用され、400万円の賞金が出ると知ったことがきっかけです。

── 「RAGE Vol.3」からゲーム大会には出始めたのですか?

あるじ:そうです。「RAGE Vol.3」からゲーム大会に出場し始めました。それからは、いろいろな「シャドウバース」のゲーム大会に出場するようになりましたね。

── 戦績はいかがですか?

あるじ:戦績は、「RAGE Vol.3」で一度だけ少額の賞金を獲得している程度です。「JCG」では、Vol.15とVol.20の2度優勝をしています。

──先程、大学の話が少し出てきましたが、「あるじ」選手は東大出身だそうですね。なぜ東大を目指そうと思ったのですか?

あるじ:東大には「東京大学ゲーム研究会」※8というサークルがあり、ゲームのタイムアタックなどの動画配信をしているのを見て、このサークルに入ってみたいと思ったのがきっかけです。

また、僕は学業面で成績が良かったこともあり、東大に行ける学力があるなら挑戦してみようと思い受験しました。大学の専攻は統計学で、統計学の研究をしながら、サークル活動をしていましたね。

── 大学卒業後は、どのようなお仕事をされていましたか?

あるじ:以前は、大学の統計学の研究を活用して、データ分析の仕事をしていましたが、少し前に勤めていた会社を辞めています。

現在は、「シャドウバース」のプロゲーマーと、攻略ライターを仕事にしています。僕にとって、個人ブログやゲームメディアに記事を執筆することは、個性の1つだと思っているので、プロゲーマーになった今も、攻略ライターを続けています。

── 統計学は「シャドウバース」でも活かせそうですね。

あるじ:そうですね。仕事と「シャドウバース」で、データの扱い方に大きな差はないです。

現在「シャドウバース」のデータ分析では、どのようなデータ構造を作れば、後から見ても汎用性の高いものになるかを検証しているところです。(2018年4月28日時点)

えすぴー:僕は、「あるじ」選手のデータ分析をすごく信頼しています。データ分析したものをどのように活用出来るかはまだ未知数ですが、僕らチームメンバーは、そのデータを活用することが仕事だと思っています。

データ活用が「名古屋OJAベビースター」の魅力になってくれるといいと思います。

── 「あるじ」選手と「えすぴー」選手は、プロゲーマーになることを考えたことはありましたか?

あるじ:「シャドウバース」を始めた当初、プロゲーマーになることを考えたことはありませんでした。その後、「シャドウバース」の攻略ライターを始めてからは、少しずつ自分の気持ちに変化が出てきて、プロゲーマーになるチャンスがあるならやってみたいな、と考えるようになりました。

徐々に「シャドウバース」の攻略ライターで生計を立てられるようになってきたため、僕はプロゲーマーになる日に備えて、会社を辞める準備をしていました。とは言え、まさか会社に辞める話をしようとしたその日に、「プロリーグ」発足の発表があるとは思いませんでしたが、とても良いタイミングでした(笑)。

えすぴー:僕は、将来プロゲーマーに限らず、ゲーム関係の仕事につけたらいいなと考えていました。ちょうど僕の得意な「シャドウバース」で「プロリーグ」発足の発表があったので、一度プロゲーマーに挑戦してみようと思い、応募しました。

── 「えすぴー」選手は、将棋も3段の腕前だと聞きました。「シャドウバース」と将棋に共通点はあるのでしょうか?

えすぴー:将棋は、相手の手※9に対して、直感で手を返していくゲームです。そのため、将棋は感覚的なゲームだと思っています

「シャドウバース」は、数百枚あるカードの中から40枚のカードを選んでデッキを作成し、手札を出す順番にもある程度決まりがあるため、論理的にプレイを組み立てて行くことが多いゲームです。

「シャドウバース」と将棋は、大きな括りで見ると似ています。でも、プレイのやり方は、あまり共通点がないと思います。

あるじ:僕は、将棋を論理的なゲームだと思っていたので、「えすぴー」選手が直感で将棋を指しているというのを聞いて、意外な一面を感じましたね。

── 「えすぴー」選手は、現在も将棋はやっているんですか?

えすぴー:小学校の頃は、将棋を本格的にやっていてプロ棋士を目指していたこともありました。現在は「シャドウバース」のプロゲーマーになったので、将棋は趣味の範囲で楽しんでいます。

チームの強みはコミュニケーション!一番データを扱えるチームにしたい

── 「名古屋OJAベビースター」に応募したきっかけは?

あるじ:「名古屋OJAベビースター」が、勝利の再現性という方針でチームメンバーを募集していたからです。僕はデータ分析を仕事にしていたので、チームの方針と自分の持っている能力が合うと思い、応募しました。

えすぴー:僕は、地元が名古屋なので、できれば名古屋で働きたいと考えていました。「シャドウバース」のプロチームが名古屋に出来たと聞いて「ここしかない」と思い、「名古屋OJAベビースター」に応募しました。

── プロゲーマーの選考過程で気をつけていたことはありましたか?

あるじ:僕は、「名古屋OJAベビースター」との面接の時に、データ分析が出来ることと、チームメンバーの管理が出来ることをアピールしました。

その他、「名古屋OJAベビースター」の選考過程には、OPENREC.tv※10を用いた動画配信によるオーディションを行う機会がありました。

僕は「シャドウバース」のユーザーに、自分の強みを理解してもらうため、データ分析を使ったデッキ構築講座の配信を行いました。

えすぴー:僕は、「シャドウバース」におけるゲーム大会の実績が少ないので、「名古屋OJAベビースター」に対して、選考書類や送られてくるメールなどにクイック、且つ誠実な対応を心がけていました。

特に、選考過程にあった動画配信オーディションでは、配信が開催された直後から動画配信を始めました。

── 「名古屋OJAベビースター」から内定が出た時はいかがでしたか?

あるじ:とても嬉しかったですね!僕は、プロゲーマーという立場から「シャドウバース」を盛り上げることが出来ると思いました。

えすぴー:めっちゃびっくりしました(笑)。「まさか僕に内定が出るとは思っていなかった」というのが率直な気持ちでした。

僕は「シャドウバース」のゲーム大会で実績のある人たちと戦うことができるのは嬉しいですし、とても楽しみにしています。

── プロゲーマーになったことによって、周りの環境に変化はありますか?

あるじ:僕は、ツイッターで「ふぇぐ」選手※11と「Enju」選手※12からフォローをもらいましたね(笑)。

また、僕の書いた「シャドウバース」の記事への反響が少し大きくなりました。とても嬉しいです!

えすぴー:僕がゲームをやっていることに対して、両親が理解を示してくれるようになりました。

── 「えすぴー」選手のご両親は、今までゲームをやることに対して反対をしていたんですね。

えすぴー:両親は、強く反対をするほどではなかったのですが、僕に「ゲームばかりしていないで、勉強をしなさい」とよく言っていましたね。プロゲーマーになった今では、僕を応援してくれています。

── チームメンバーの第一印象はいかがでしたか?

あるじ:僕は、「えすぴー」選手を見た時に「すごく若い子が入ったな!」と思いましたね(笑)。「えすぴー」選手は、ゲーム大会の実績が少ないので、これからどのように成長していくのかが楽しみです。

「SOS」選手は、「シャドウバース」のゲーム大会でたくさんの実績を残しているので、プロゲーマーになるのは当然だと思っていました。

「さに」選手は、「シャドウバース」の2Pick※13が得意なので選ばれたのだと思いました。

えすぴー:「SOS」選手は、「シャドウバース」のゲーム大会でたくさんの実績を残していることから、絶対にプロゲーマーになるだろうと思っていました。「SOS」選手が「名古屋OJAベビースター」に応募していることが分かって、同じチームメンバーになったら頼もしいだろうなと思いました。

また「名古屋OJAベビースター」は、2Pickが上手い選手も獲得すると考えていました。それが2Pickの上手い「さに」選手だったので、納得感がありました。

データ分析では、東大で統計学の研究をしていた「あるじ」選手が選ばれていたので、適任だなと思いました。

── チームメンバーは、初めて会った人ばかりでしたか?

あるじ:僕は、「SOS」選手だけ会ったことがあり、「さに」選手と「えすぴー」選手は初めて会いました。

── チームメンバーは、第一印象と現在で変化はありますか?

あるじ:「えすぴー」選手の印象は、第一印象と現在で大きく変わっています。

最初に僕は「えすぴー選手は、若いので考え方がまだ浅いのではないか?」と心配していました。でも、「えすぴー」選手がみんなとコミュニケーションを取りながら、きちんと意見を出しているのを見て安心しました。第一印象より、かなり印象が良くなりましたね(笑)。

えすぴー:僕は、「さに」選手が2Pickだけをプレイしている人ではないことが分かって、意外でした。

── 1日に何時間くらいチームメンバーと練習をしていますか?

あるじ:チームメンバーとの練習は、3時間くらいです。

── どのような練習をされていますか?

あるじ:僕たちが考えているデッキの相性が正しいのかを確認したり、1人のプレイングを全員で確認して指摘しながら、意識のすり合わせを行っています。

── どういったところが「名古屋OJAベビースター」の強みですか?

あるじ:「名古屋OJAベビースター」の強みは、コミュニケーションが密に取れているところだと思います。毎日チームメンバーと会話をしていて、全員で意見を出し合うことが出来ています。

── 今後、どういうチームにしていきたいですか?

あるじ:僕は、プロチームの中で一番データを活用できるチームにしたいと思っています。みんなで話し合っても結論がでない時に、データを確認して判断できるようにしたいです。そのためにも、僕はたくさんのデータを蓄積したいと考えています。

さらに、僕が蓄積したデータを活用して、みんながデータに基づいて考えられるようになれば、「名古屋OJAベビースター」の方針である勝利の再現性に、一歩近づくのではないかと考えています。

── ちなみに、このプロチームには負けたくない、この選手には絶対に勝ちたい、などはありますか?

あるじ:僕が個人的に勝ちたい選手は、「au デトネーション」※14に所属している「ミル」選手※15です。僕と「ミル」選手は「シャドウバース」の攻略ライターの経験があるので、同じ仕事をしている人として負けたくないと意識しています。

えすぴー:僕は、「レバンガ☆SAPPORO」※16には負けたくないと思います。所属する選手の過去の大会実績を見ると、「名古屋OJAベビースター」と「レバンガ☆SAPPORO」は少し似ていると思います。「レバンガ☆SAPPORO」に勝つことで、「名古屋OJAベビースター」を応援してくれる人たちが増えるかもしれないので、勝ちたいですね。

憧れの存在であり続けたい、あるじ・えすぴーがプロゲーマーの未来を語る

── ゲームが今の生活に役に立っていたり、ゲームを通して学んだことはありますか?

あるじ:僕は、ゲームをやっていることで、物事の目的と次のアクションの設定をスムーズに出来るようになりました。目的と次のアクションの設定を行う時の考え方は、データ分析をしている時にも役に立っています。

えすぴー:僕がゲームから学んだことは、目標までの過程を大事にするということです。目標までの過程を楽しむことができれば、目標は自ずと達成出来ると思います。

── プロゲーマーとしての役割とはどんなものだと思っていますか?

あるじ:僕が考えているプロゲーマーの役割は、3つあります。

1つ目は、僕らプロゲーマーの配信を視聴してくれる人たちに対して、今までよりも質の高いプレイングを見せることです。

2つ目は、プロゲーマーとして憧れの存在になることです。僕らプロゲーマーの姿を見て、ゲームを好きな人たちがプロゲーマーになりたいと思ってくれるようにしたいです。そのためにも僕らプロゲーマーは、幸せに生活していることが大事だと考えています。

3つ目は、これから先の「プロリーグ」を盛り上げていくことです。僕らプロゲーマーが2018年の「プロリーグ」を盛り上げることができれば、2019年以降、「プロリーグ」に参加するチーム数が増える可能性もあります。プロチームの数が増えれば、勝敗に関わる運の良さも介入しにくくなると思うので、今より見ごたえのある「プロリーグ」になるのではないでしょうか。

また、「プロリーグ」の盛り上げ方についても、「プロリーグ」運営側に対して、一人のプロゲーマーとして意見を出していけたら良いと思います。

えすぴー:僕は、「プロリーグ」で最年少のプロゲーマーなので、「シャドウバース」のメインユーザー層である中高生に近い存在です。僕は、中高生がプロゲーマーになりたいと思えるような目標であり続けたいと思います。

── 今後、eスポーツはどのような未来になると良いと思いますか?

あるじ:プロゲーマーは、他のプロスポーツプレイヤーと同じように、高いスキルを持っていると思います。そのため、他のプロスポーツプレイヤーと同等の地位がプロゲーマーにも確立され、プロゲーマーが報われる社会に出来たらいいですね。

僕ら「シャドウバース」のプロゲーマーが、ゲームで生計を立てられれば、ゲーマーのロールモデルになれると考えています。さらに、他のゲームでも生計を立てられるプロゲーマーが増えていくと、僕が求めている未来に一歩近づいていると思います。

えすぴー:eスポーツは、障がい者でも健常者と同じようにプレイが出来ます。僕は、どんな人でも劣等感を持たずに、ゲームを楽しめる未来があったらいいなと思います。

── 最後に、今後の目標と意気込みを教えてください。

あるじ:僕は、一番に勝率を高めたいです。勝率を高めるためには、データの活用やプレイングの向上など、様々な要素が必要だと思います。

現在、「シャドウバース」で分かりにくいとされている最善のプレイングが、データ分析の結果によって、一つ一つ明らかになり、試合中のプレイングが正しいかどうかが分かりやすくなると信じています。

また、僕ら「名古屋OJAベビースター」の勝率を上げることで、試合の見どころが分かりやすくなり、「プロリーグ」がより盛り上がれば良いと思います。

えすぴー:僕は、現在の「シャドウバース」ユーザーから、プレイングスキルの低いプロゲーマーとして見られていると思います。でも、周りの目はあまり意識せずに、長期的な観点で大会実績を残していけるプロゲーマーになりたいです。



※1 RAGEシャドウバースプロリーグ:株式会社CyberZが主催するプロゲーマーのみのリーグ戦。リーグ戦は、プロチーム同士がそれぞれに対戦を繰り返し、対戦結果を総合した成績によって順位を決定する対戦形式。正式名称は「RAGE Shadowverse Pro League」。(RAGEについては後述)

※2 SOS選手:「シャドウバース」で、名古屋OJA ベビースターに所属しているプロゲーマー。

※3 さに選手:「シャドウバース」で、名古屋OJA ベビースターに所属しているプロゲーマー。

※4 JCG:株式会社JCGが主催するゲーム大会。

※5 ファミリーコンピュータ:任天堂株式会社が1983年に発売した家庭用ゲーム機。

※6 ドラゴンクエスト:1986年5月27日に株式会社エニックス(現:株式会社スクウェア・エニックス)より発売されたロールプレイングゲーム。2018年までに11作のシリーズが展開されているゲームタイトル。

※7 RAGE:株式会社CyberZが主催するゲーム大会。「シャドウバース」は3ヶ月に1度の大規模大会と、年に1度の世界大会、1年を通して「プロリーグ」を開催している。

※8 東京大学ゲーム研究会:ゲーム好きが集まっている東大生のみの大学サークル。

※9 手:将棋の盤上の駒を動かしたり持ち駒を打ったりすること。

※10 OPENREC.tv:ゲーム特化型の動画コミュニティプラットフォーム。ゲーム実況やプレイ動画、ライブ配信などが楽しめる。

※11 ふぇぐ選手:「シャドウバース」で、よしもとLibalentに所属しているプロゲーマー。一般社団法人e-sports促進機構が主催する「Shadowverse Rise of Bahamut〜ファミ通CUP2017〜」で優勝した選手。

※12 Enju選手:「シャドウバース」で、DetonatioN Gamingに所属しているプロゲーマー。2017年に開催されたRAGE Vol.4で優勝した選手。

※13 2Pick:その場で引いたカードを用いて、即席で作ったデッキにて試合を行う対戦方式のこと。

※14 au デトネーション:株式会社Sun-Genceが運営する日本のプロゲーミングチーム。KDDI株式会社がオフィシャルパートナーとしてスポンサードしている。

※15 ミル選手:「シャドウバース」で、DetonatioN Gamingに所属しているプロゲーマー。

※16 レバンガ☆SAPPORO:株式会社北海道バスケットボールクラブが運営する日本のプロゲーミングチーム。

攻略記事ランキング
  1. バトロワ系人気ストリーマーにごんご、人生のターニングポイント
    バトロワ系人気ストリーマーにごんご、人生のターニングポイント
    1
  2. なんとかキララEL | モンスト | プロライセンス
    なんとかキララEL | モンスト | プロライセンス
    2
  3. なるふぉい | モンスト(モンスターストライク)
    なるふぉい | モンスト(モンスターストライク)
    3
  4. スタホ | パズドラ(パズル&ドラゴンズ)
    スタホ | パズドラ(パズル&ドラゴンズ)
    4
  5. GameWith所属プロゲーマー「ユイヒイロ」プロへの想い
    GameWith所属プロゲーマー「ユイヒイロ」プロへの想い
    5
もっとみる
記事について指摘する

いただいた内容は担当者が確認のうえ、順次対応いたします。個々のご意見にはお返事できないことを予めご了承くださいませ。


みんなのコメント

GameWithに登録して、
ゲーム仲間とつながろう!
はじめての方
新規登録 (無料)
会員の方
ログイン
ゲームを探す
レビュー訴求
会員限定
0 件 中 0件 のコメントを表示中