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スマブラトッププレイヤーとして輝きたい、あばだんごの生き様

【GAMERS LIFE】スマブラトッププレイヤーとして輝きたい、あばだんごの生き様

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任天堂株式会社(以下、任天堂)から発売されている「大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS / Wii U」(以下、スマブラ4)のトッププレイヤーの「あばだんご/Abadango」(以下、Abadango)さんにインタビューをする。「Abadango」さんには、プロゲーマーとして活動した1年間と、現在のフリーランスの活動について話を聞いた。

プロフィール

Abadango

任天堂から発売されている「スマブラ4」で活躍しているトッププレイヤー。

2017年は、カナダのプロゲーミングチーム「Luminosity Gaming」に所属し、プロゲーマーとしての活動を開始。

2018年からは、フリーランスとして活動。大会出場、動画配信、ライターなど多岐に渡って活動の幅を広げ、同年6月には、アメリカ・ロサンゼルスにて開催されたE3※1に招待選手として出場。
Twitter:https://twitter.com/abadango

「スマブラ4」はどんなゲーム?

任天堂が過去に発売したゲームの代表的なキャラクターを使って、様々なステージで戦う対戦型アクションゲーム。

各プレイヤーは、選択したキャラクターの特性に応じた能力で相手を攻撃し、相手をステージ上から落とすか、左右と上の外側にふっとばせば勝利となる。

「スマブラ4」は国内外のゲーム大会があり、海外では賞金大会も開催されている。

Abadango ロングインタビュー

6歳から「スマブラ」とともに生きる

── 小さい頃はどういう少年でしたか?

Abadango:僕は3歳くらいから、スーパーファミコン※2で「ボンバーマン」※3をやっていました。6歳の頃に、NINTENDO64※4から「大乱闘スマッシュブラザーズ」※5(以下、スマブラ)が発売されて、それからシリーズを通してやり続けています

── 誰の影響でゲームをやり始めたんですか?

Abadango:誰の影響でということもなく、家にゲーム機があったので自然と遊び始めていました。

── その頃は誰とゲームで遊んでいたんですか?

Abadango:当時、僕が小学生だった頃、母が入っていた地域のバレーボールサークルに来ていた大学生に面倒を見てもらっていて、一緒に「スマブラ」で遊んでいました。大学生が小学生の僕に対して手加減をしてくれていたからなのか、「スマブラ」で負けたことはあまりありませんでした。

── 小学生の頃から対戦ゲームが好きだったんですか?

Abadango:好きです。僕は「スマブラ」シリーズは全作品やっています。

僕が大学生になってからは、「ストリートファイター」※6や「ポッ拳 POKKÉN TOURNAMENT」※7、「クラッシュ・ロワイヤル」※8、「ハースストーン」※9などもやるようになりました。

「スマブラ」をやっているだけでは、ゲーム業界の視野が狭くなるので、様々なゲームをやるようにしています。

── ゲームをやっていて、影響を受けた人物はいますか?

Abadango:僕が影響を受けた人物は、Twitch Japan※10(以下、Twitch)で働いている「アユハ」さんです。

僕と「アユハ」さんは、「スマブラ」コミュニティで出会いました。「アユハ」さんは当時大学生で、Twitchに入社する前でした。

2013年頃、日本の「スマブラ」の動画配信は、海外と比べて遅れているという課題を抱えていました。「アユハ」さんは、その課題を解決するため、2014年に日本のブロードキャスト集団「SHI-G」※11を結成し、僕のようなゲーマーの動画配信を支援してくれました。

その後、「アユハ」さんはTwitchに入社し、僕と海外の人たちとの仲介役になってくれたり、僕の動画配信のアドバイスをしてくれたりと、今も僕のゲーマー人生に具体的な方向性を示してくれています。

── 普段はどんな練習をしていますか?

Abadango:僕は出場するゲーム大会に合わせて練習をします。僕の対戦相手が過去に動画配信をしていた場合は、その動画を見てどういう立ち回りをするのか確認したり、日本のプレイヤーに練習相手になってもらったりしています。

出場するゲーム大会がない時は、コントローラーの感触を忘れないように練習するくらいで、あまり練習はしていません。

── ゲームをしていないときはどんなことをしていますか?

Abadango:僕は、趣味がゲームなので、ゲームに関連したことをやっています。「スマブラ」をやっていない時は、他のゲームをやったり、ゲーム実況動画を見たりしています。

僕がやっている「スマブラ」の楽しさを、周りの人たちに伝えようとする時、他のゲームを知っておくことで、「スマブラ」と他のゲームの比較ができます。その話ができることで、僕のゲームの説明に、説得力が増すと思っています。

他には、読書も好きですね。

── 読書はどのような本を読むんですか?

Abadango:僕が読む本の多くは実用書で、特に人の考えが分かる本が好きです。読書は、僕とは違った考えを知識として蓄えられるのが良いですね。

プロゲーマーの「ウメハラ」選手※12や「ときど」選手※13の本も読んでいます。「ウメハラ」選手の本に書いてあった考え方は好きですね。

▲Abadango選手が読んでいる本。図書館で気になった本を借りて読んでいる。

── 同じゲーマーとして、「ウメハラ」選手とお話したことはありますか?

Abadango:僕は、「ウメハラ」選手とまだ話したことがないです。「Evolution Championship Series」※14(以下、EVO)などで、何度も「ウメハラ」選手を見かけたことはあります。

「ウメハラ」選手とは、トッププレイヤー同士、仕事でお会いすることが理想です。「ウメハラ」選手が、もし「スマブラ」のイベントを開催する時は、ぜひ僕を呼んでもらいたいですね。

プロゲーマーになって挫折を経験し、フリーランスになった今だから分かること

── 「Abadandgo」さんは海外のゲーム大会によく出場している印象があります。海外のゲーム大会に足を運ぶきっかけは何かあったんですか?

Abadango:僕が「スマブラ」でどのくらい強いのか、世界で力試しをしようと思ったのがきっかけでした。

僕が初めて海外のゲーム大会に行ったのは、2013年、当時19歳でした。自分が一番「スマブラ」をやり込んでいた時期だったので、行っておかないともったいないと思い出場しました。でも、その大会の結果は惨敗でしたね。

── 4年後の2017年には、1年間プロゲーマーとして活動していましたね。プロゲーマーになろうと思ったきっかけはありましたか?

Abadango:僕がプロゲーマーになろうと意識し出したのは、「スマブラ4」が発売してすぐのことでした。

2014年の「スマブラ4」の発売直後に、日本で開催されたゲーム大会で優勝した「にえとの」選手※15が、大会後に日本のプロゲーミングチーム「DetonatioN Gaming」※16に所属したんです。僕はそのゲーム大会で準優勝でした。その時、もしも僕が優勝していたら、プロゲーマーになれたかもしれない、と意識し始めました。

── プロゲーマーになるまでにどんな活動をしたのでしょうか?

Abadango:僕は、ゲーム大会で実績を残すことが必要だと思いました。そのために、国内外のゲーム大会に出場し続け、良い結果を残せればプロゲーマーになれると思ったのです。

他にも、海外のプロゲーミングチームに「僕をプロゲーミングチームに加入させてほしい」とメールを送ったり、知り合いのプロゲーマーに「いいチームがあったら僕に紹介してほしい」と言っていました。

2015年の「EVO」で開催された「スマブラ4」のゲーム大会で、僕は4位の成績を収めることが出来ました。でも、その大会でトップ8に入った僕以外の選手は、全員プロゲーマーでした。僕より順位が低い選手でもプロゲーマーになっているのに、「なぜ僕はプロゲーマーになれないのだろう?」と悩みましたね。

1年後の2016年の「EVO」の時、僕はカナダのプロゲーミングチーム「Luminosity Gaming」から「チームに入らないか」と誘われました。「Luminosity Gaming」は、カナダでも大きなプロゲーミングチームなので、ネームバリューに魅力を感じて、加入を決意しました。

── お母様はプロゲーマーになることについて、反対されなかったのですか?

Abadango:母からの強い反対はなかったです。「僕に稼ぐ力がないと親が働けなくなった時に心配だから」という理由で、就職活動を勧められました。

それに対して僕は「20代のうちはいくらでも挽回ができるから、好きなゲームをやらせてほしい」と言って母を説得しました。

── プロゲーマーになって良かったことは?

Abadango:プロゲーマーは、ゲームに集中できる環境があるところが良いですね。所属チームからお給料も出ますので、金銭面の安心もあります。

── 逆にプロゲーマーになってつらかったことはありますか?

Abadango:ゲーム大会に出場しても、良い結果を残せなかった時期は、かなりつらかったです。僕は、プロチームに入るまで、大きな挫折を経験したことがなかったのです。

「Luminosity Gaming」のマネージャーたちが、僕がゲーム大会で残す結果をどのように考えているかを気にしながら、ゲーム大会に出場していました。

── その時の不調は、何が原因だったんですか?

Abadango:原因は、僕が試合に勝てて、調子が良い状態を、自分の実力だと思い込んでいたことにあったと思います。

また、不調の時の僕は、周囲の目を気にしすぎていて「負けても仕方がない」と、うまく気持ちを切り替えられるような心の余裕がありませんでした。

僕は、ゲーム大会での負けを取り返そうと、次の大会に出場して、また負けてしまうという、負のスパイラルに陥ってしまいました。

── その不調は、どのように克服したんですか?

Abadango:僕は、海外のプロゲーマーに相談したり、勝負ごとの本を読んで克服しました。僕が不調を克服するまで、半年くらいかかったような気がします。

── 試合中はどういうことを考えてプレイしていますか?

Abadango:僕は、先手を仕掛けるのが得意なタイプだと思っていて、試合前には最初のアクションを決めています。僕の最初のアクションで、対戦相手のプレイスタイルを崩し、自分のやりたいプレイをします。もちろん対戦ゲームなので、状況に応じてプレイスタイルを変えるということも必要です。

── 2018年は、どのような活動をされていますか?

Abadango:僕の主な活動は、大会出場、動画配信、各種メディアやイベントの出演です。2017年の終わりにプロゲーマー契約は終了しているため、現在はフリーランスで活動しています。

僕が大学院を卒業して2ヶ月なので、やってみないと分からない部分はありますが、自分の頑張り次第で、ゲームで生計を立てられる見通しはあります。(2018年6月5日時点)

── 2018年は、ライターとして活動を始められましたね。なぜライターの活動をしようと考えたのですか?

Abadango「スマブラ」は、トッププレイヤーで自分のことを発信する人が少ないからです。「スマブラ」を楽しんでいるユーザーは、「スマブラ」で使用するキャラクターの強さは知っているかもしれませんが、そのキャラクターの強さを十分に発揮できるトッププレイヤーのことはあまり知らないと思っています。

僕は、ライターとして、トッププレイヤーの考えや攻略方法を言語化しています。

まずは「スマブラ」のコアなファン層からトッププレイヤーのことを知ってもらい、次に「スマブラ」を楽しんでいるライトなファン層に広がればいいと思っています。

── ライターとして意識して書いていることはありますか?

Abadango:僕らが運営している「Smashlog」※17というウェブサイトのライターは、僕を含めて5人います。

全員が、読み手のペルソナを考えることや、読み手が記事を読んだ時にどのようなメリットを与えられるのかを意識して記事を書いています。また、そのプレイヤーにしか書けない記事を書くことも大切にしています。

例えば、ゲーム大会の結果をランキング化して紹介する記事があります。ランキングだけを掲載するなら誰でも書けることなので、ライター自身の考えを書いてください、と指示をしています。

また、全員で記事を読み合い「こうした方が読みやすいんじゃないか?」とか「タイトルはこちらの方が読む人が増えるんじゃないか?」など意見を出し合っています。

「Smashlog」は、サービスとして始まったばかりなので、全員で記事を書く習慣を作っている段階です。これから記事の質を上げていきたいですね。

── これから記事にしたいことはありますか?

Abadango:僕がプロゲーマーの1年間で考えていた勝つための思考法や悩みなど、「スマブラ4」のプレイヤーだけでなく、他のゲームのプレイヤーにも役に立つような記事を書きたいと思っています。

── プロゲーマーとフリーランスをどちらも経験して、今はどのように考えていますか?

Abadango:僕が考えるプロゲーマーの良いところは、お給料が出るため生活が安定することと、所属するプロチームのネームバリューによって、より多くの人たちに自分をアピール出来ることです。

特に所属チームのネームバリューは大切です。ネームバリューのあるプロチームのユニフォームを着ることで、モチベーションが上がってやる気につながったり、所属チームのネームバリューで、プロゲーマーの活動内容が広く認知され、自分の価値の向上にもつながります。

一方で、フリーランスのゲーマーの良いところは、あらゆる部分において自己責任なところです。自分のゲームの勝敗で所属チームの心配をしなくて良かったり、自分で仕事を決められたりします。

フリーランスのゲーマーの悪いところは、金銭面の不安定さですね。でも、プロゲーマーと同程度の実力を出せれば、生計を立てることは可能だと思います。

「スマブラ」のコミュニティはすごい。もっと盛り上げるために出来ること

── ゲームをやっていて、どんな時が一番楽しいですか?

Abadango:僕が海外のゲーム大会で勝利して、会場が湧いている時です!

特に、海外の「スマブラ」のゲーム大会の観客は、他のゲームに比べて熱狂的で歓声が大きいので、勝った時は気持ちが良く、僕のゲームのやりがいになっています。

── 歓声は、日本と海外では大きく違いますか?

Abadango:違いますね。日本の観客は拍手くらいです。

── 日本でも、歓声が大きくなると嬉しいですね。

Abadango:そうですね。日本の賑やかな「スマブラ」のゲーム大会だと、「修羅ブラ」※18という九州で開催されている大会があります。「修羅ブラ」は、運営スタッフが意識的にガヤを行い賑やかな雰囲気作りをしていて、すごく盛り上がっているようです。僕はまだ修羅ブラに行ったことがないので、今後行ってみたいと思います。

── 「Abadango」さんから見て、日本の「スマブラ」コミュニティはどのような印象ですか?

Abadango:僕は、「スマブラ」のコミュニティはかなり優れていると思います。

非公式で「スマブラ」のゲーム大会やオフ会を運営するスタッフがたくさんいます。2017年は日本各地でたくさんの「スマブラ」のゲーム大会がありました。特に「ウメブラ」※19という関東のゲーム大会では、運営スタッフの役割分担もされています。ゲーム大会の受付、ゲームトーナメントの管理、動画配信のスイッチャーなど、必要な運営スタッフが揃っていて、みんなで「スマブラ」を盛り上げようとしています。

1つ課題をあげるなら、日本の「スマブラ」のトッププレイヤーは、国内外にあまり発信をしないということです。日本の「スマブラ」のトッププレイヤーが発信をすれば、「スマブラ」コミュニティはもっと盛り上がると思います。

僕が目指しているのは、「ストリートファイターV」のプロゲーマーのような存在です。彼らは、「ストリートファイターⅣ」の頃にたくさん発信をしてきたから、「ストリートファイターV」で世界中のファンに愛される魅力のある選手になったのだと思います。

僕が「スマブラ」のトッププレイヤーとして、世界中で発信する前例を作ることで、後に続いてくれるプレイヤーがいるかもしれないので、様々なことにチャレンジしていきたいです。

── ゲームで得たものや学んだことはありますか?

Abadango:僕は、ゲームで生計が立てられる環境を得られるかもしれない過渡期にいるのが楽しいですね。

「スマブラ」が長く続いているヒット作であることや、僕と「スマブラ」の相性が良くて強かったこと、プロゲーマーが職業として成り立つ時代であることが組み合わさっているので、僕はラッキーなのだと思います。

── 「スマブラ」はどんな未来になっていくと思いますか?

Abadango:次回作の「スマブラ」は、ニンテンドースイッチ※20(以下、スイッチ)での発売なので、僕はかなり期待をしています。スイッチは持ち歩けるのが良いところで、友達と「スマブラ」の対戦がしやすいと思います。友達同士であれば「◯◯に勝ちたい」と言った目標が立てやすいので、初心者が離れにくくなるのでは、と思います。

── ゲーム大会で勝ちたいと思っている選手はいますか?

Abadango:僕は、海外の「スマブラ」のトッププレイヤーである「ZeRo」選手※21や「MKLeo」選手※22には、いつか勝ちたいです。

── E3で楽しみにしていることはありますか?

Abadango:僕は、E3に行ったら、いろいろなブースを見に行って動画を撮りたいです。「スマブラ」の選手として招待される前から行こうと決めていたので、E3のすべてが楽しみです。(2018年6月5日時点)

── 「スマブラ」を楽しむために、着目してもらいたいところはありますか?

Abadango:「スマブラ4」のトッププレイヤーの対戦を楽しむのであれば、攻撃を受けた時に蓄積されるダメージ値に注目すると良いと思います。ダメージ値が20%と100%であれば、通常は20%のキャラクターが有利ですが、キャラクターのコンボの関係でどちらが勝つか分からない展開があります。

また、ステージの崖上での攻防は魅力的です。トッププレイヤーは、崖上でずっと攻めのターンを維持して、崖下のプレイヤーをステージ上に上がらせません。

── 今後の目標を教えてください。

Abadango:僕は、第一にトッププレイヤーとして輝きたいです。次回作の「スマブラ」でもトッププレイヤーになりたいです。

また、僕は生きていく中で、自分が面白いと感じる生活をすることが大事だと考えています。そのためにも、僕は自分でお金を稼ぐ力を身につけたいですし、「スマブラ」のトッププレイヤーとして、発信する活動も積極的に行っていきたいです。


※1 E3:アメリカ・ロサンゼルスで開催される世界最大級のゲームイベント。正式名称はE3(エレクトロニッ・エンターテインメント・エキスポ) 2018。

※2 スーパーファミコン:任天堂株式会社が1990年に発売した家庭用ゲーム機。

※3 ボンバーマン:株式会社コナミデジタルエンタテインメントから発売された対戦アクションゲームの総称。

※4 NINTENDO64:任天堂株式会社が1996年に発売した家庭用ゲーム機。

※5 大乱闘スマッシュブラザーズ:任天堂株式会社から発売された対戦アクションゲームの総称。この記事では、大乱闘スマッシュブラザーズシリーズの全作を通して、「スマブラ」と記載。

※6 ストリートファイター:株式会社カプコンから発売された2D対戦型格闘ゲームの総称。

※7 ポッ拳 POKKÉN TOURNAMENT:株式会社ポケモンから発売された、ポケットモンスターの対戦アクションゲームの総称。アーケード版、家庭用ゲーム機版がある。

※8 クラッシュ・ロワイヤル:フィンランドのSupercell社が開発した、スマートフォン向け戦略カードゲーム。

※9 ハースストーン:アメリカのブリザード・エンターテイメント社が開発したコレクティブルカードゲーム。

※10 Twitch Japan:アメリカのAmazon.com社が提供するライブストリーミング配信プラットフォーム。

※11 SHI-G:2014年に発足した日本発の配信クルー。

※12 ウメハラ選手:ストリートファイターVのプロゲーマー。「Amazon.com社のTwitch」、「Red Bull社」、「キングストンテクノロジー社のHyperX」、「株式会社Cygames」とスポンサー契約。

※13 ときど選手:ストリートファイターVのプロゲーマー。アメリカのプロゲーミングチーム「Echo Fox」所属。

※14 Evolution Championship Series:対戦型格闘ゲームのeスポーツ大会の1つ。

※15 にえとの選手:「スマブラ4」のプロゲーマー。日本のプロゲーミングチーム「DetonatioN Gaming」(後述)所属。

※16 DetonatioN Gaming:日本のプロゲーミングチーム。

※17 Smashlog:プロゲーマーが発信するゲーミングメディア。「スマブラ」に関連する記事が掲載されている。

※18 修羅ブラ:九州、福岡で開催されている「スマブラ」のゲーム大会。

※19 ウメブラ:関東で開催されている「スマブラ」のゲーム大会。

※20 ニンテンドースイッチ:任天堂株式会社が2017年に発売したハイブリットゲーム機。携帯型ゲーム機として利用も可能な据置機。

※21 ZeRo選手:チリ出身の「スマブラ」プロゲーマー。アメリカのプロゲーミングチーム「Team SoloMid」に所属。2014年11月から2015年10月まで出場したゲーム大会はすべて優勝している。

※22 MKLeo選手:メキシコ出身の「スマブラ」プロゲーマー。アメリカのプロゲーミングチーム「Echo Fox」とメキシコのプロゲーミングチーム「MK Gaming」所属。

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