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天才と秀才の集まり、Libalent Calamariの魅力
【GAMERS LIFE】天才と秀才の集まり、Libalent Calamariの魅力

【GAMERS LIFE】天才と秀才の集まり、Libalent Calamariの魅力

最終更新 :

任天堂株式会社から発売されている「スプラトゥーン2」のプロゲーミングチーム「Libalent Calamari」に所属する、「2438学園」選手、「あとばる」選手、「ぴょん」選手、「くろすっω・)つ」選手にインタビューを敢行。4人の人柄やチームメンバーの関係性などを聞いた。

プロフィール

Libalent Calamari

株式会社Libalentが運営する日本のプロゲーミングチーム。任天堂株式会社から発売されている「スプラトゥーン2」で活動。所属するチームメンバーは、「2438学園」選手、「あとばる」選手、「ぴょん」選手、「くろすっω・)つ」選手。

「2438学園」選手

「スプラトゥーン2」のプロゲーミングチーム「Libalent Calamari」所属のプロゲーマーで芸人。芸人としては、よしもとクリエイティブエージェンシーに所属し、お笑いコンビ「裏切りマンキーコング」の「西澤 祐太朗」として活動中。

「2438学園」選手がプロゲーミングチームを作りたいと強く希望したことから、「Libalent Calamari」が結成された。
Twitter:https://twitter.com/kong_2438gakuen

「あとばる」選手

「スプラトゥーン2」のプロゲーミングチーム「Libalent Calamari」所属のプロゲーマー。

「第2回スプラトゥーン甲子園」※1で見事優勝を果たした選手。

「第2回スプラトゥーン甲子園」優勝後、「2438学園」選手に誘われ「Libalent Calamari」に所属。チームのまとめ役。
Twitter:https://twitter.com/Atobaru_ika

「ぴょん」選手

「スプラトゥーン2」のプロゲーミングチーム「Libalent Calamari」所属のプロゲーマー。

「Libalent Calamari」内で最年少。現在は、プロゲーマーと社会人を兼業している。

チームメンバー内では、自分の役割をしっかりと全うする職人タイプの選手。
Twitter:https://twitter.com/raizingu1007

「くろすっω・)つ」選手

「スプラトゥーン2」のプロゲーミングチーム「Libalent Calamari」所属のプロゲーマー。

「2438学園」選手に誘われ、「Libalent Calamari」に所属。

FPS※2・TPS※3系のゲームが得意で、「スプラトゥーン2」では、毎日の試し打ちでエイム力※4を鍛えている。
Twitter:https://twitter.com/bbcross34

スプラトゥーン2はどんなゲーム?

Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)対応ゲームソフト「スプラトゥーン2」は、最大4対4で遊ぶことができるTPS形式の対戦アクションゲーム。様々なブキ※5とギア※6を使って、カラフルなインクを打ち合い、地面を塗ったり相手を倒しながら戦う。2015年の「スプラトゥーン」発売後、年に一度「スプラトゥーン甲子園」と呼ばれる公式大会が開催されている。

ゲームをもっと知りたい方はこちら

「Libalent Calamari」 ロングインタビュー

4人で試行錯誤して練習をしてきたから、今の強さがある

── 「スプラトゥーン2」を始めたきっかけを教えてください。

2438学園:僕は、アメリカで毎年開催されているE3※7の発表で「スプラトゥーン」を見て、「これは流行りそうだな」と思い、やり始めました。

今まで、FPSやTPSはやらなかったのですが、昔から対戦ゲームが好きだったことと、「スプラトゥーン」のポップで手軽にできるところが好きで、のめり込んでいきました。

「スプラトゥーン2」になっても、その熱量は衰えることなく、チームを作って本格的に活動してみたいと思うようになりました。

あとばる:僕も「スプラトゥーン」を最初にやり始め、ゲーム性が面白くてやり込んでいました。その後、「スプラトゥーン2」が発売されると聞いて、発売日当日からやり始めました。

僕は、町並みをインクまみれに塗り替えていくのが、非現実的で楽しかったことと、キャラクターがポップで可愛かったことが、プレイするきっかけになりました。

また、最初の頃は1人でやっていたのですが、徐々にいろいろなプレイヤーのライブ動画配信を見に行き、一緒にプレイするようになりました。

「スプラトゥーン」から人とのつながりを作れたことで、「スプラトゥーン2」でも、友達とチームを作ったりしてプレイすることができ、どんどんのめり込んでいきました。

ぴょん:僕も「スプラトゥーン」から始めて、「スプラトゥーン2」は、CMを見て、発売して2週間後に始めました。

FPSやTPSをやったことはなかったのですが、気づいた時にはすでにのめり込んでいました(笑)。

くろすっω・)つ:僕も「スプラトゥーン」から始めました。昔から大会に出場していて、良い成績を収めていました。その後、「スプラトゥーン2」がリリースされ、すぐにやり始めました。

僕は、今までFPSやTPSのゲームをやっていたので、「スプラトゥーン」のゲーム性には慣れていました。

さらに、「スプラトゥーン」は、ポップで可愛いキャラクターなので、今までやってきていたFPSやTPSよりも、いろいろな人が始めやすいゲームだと感じています。そのため、いろいろな人と関わりながらゲームをプレイ出来たのがのめり込んでいったきっかけだと思います。

── 「くろすっω・)つ」選手は、なぜFPSやTPSをやり始めたんですか?

くろすっω・)つ:友達の影響が大きいです。最初は、ゲームセンターのアーケードゲームでやり始めました。銃で敵を倒すのが楽しくて、いろいろなFPS・TPSのゲームをやるようになりました。

── 4人が集まったきっかけは?

2438学園:「スプラトゥーン2」が発売された時に、僕がプロゲーミングチームを作りたいと思ったことがきっかけです。

僕は、芸人をやっているのですが、芸人になった理由も、ゲームの仕事がしたかったからです。

ずっと他のゲームをやっていたのですが、どうしても仕事にならなかったので、「スプラトゥーン」を始めて、YouTubeに動画投稿をしていました。

「スプラトゥーン2」が発売された頃には、日本でもプロゲーミングチームが出来上がってきていたので、これはゲームを仕事に出来るチャンスだと思い、プロゲーミングチームを作って、選手として活躍しようと思いました。

── なぜ、チームメンバー3人をプロチームに誘ったのでしょうか?

2438学園:まず声をかけたのは「くろすっω・)つ」選手です。

「くろすっω・)つ」選手は、「スプラトゥーン」の頃からの知り合いで、強いことをよく知っていたので、プロゲーミングチームを作るなら必要だと思い、声をかけました。

次に声をかけたのが、「あとばる」選手です。

僕は、よく「スプラトゥーン」生放送のMCとして出演しています。「あとばる」選手とは、「第2回スプラトゥーン甲子園」優勝後のオフラインイベントで初めて会いました。

「あとばる」選手が非常に強い選手だと知っていたことと、ステージ上でよく話せる人だと言うことが分かっていたので、オフラインイベントの別会場に移動するタクシーの中で「プロゲーマーに興味はないか」と声をかけました。

そして、3人が揃い、「最後の1人は誰にしようか」と話し合った時に、チャージャー※8を得意としていた「ぴょん」選手の名前が上がり、プロゲーミングチームに誘いました。

── 3人は、プロゲーマーになりたいと、考えたことはありましたか?

くろすっω・)つ:僕は、プロゲーマーになろうとは考えていなかったです。

「スプラトゥーン」を楽しんでプレイしていただけだったので、「2438学園」選手から誘われた時は、とても悩みました。

やはりプロゲーマーは、先の見通しがつかない職業だと思うので、不安が大きかったです。ですが、「2438学園」選手に説得され、プロゲーマーになることに決めました。

あとばる:僕は、「2438学園」に誘われた時、驚きました。

母に「プロゲーマーになれるかもしれない!やってみてもいい?」と相談して、許可をもらい、プロゲーマーになりました。

僕は、大学を卒業したら、社会人になって、少しずつゲームから離れていくのかなと思っていました。

でも、プロゲーマーという話をもらえたことで、今後もゲームと関わって生活していけるチャンスだと思いました。

ぴょん:僕は、このお誘いを断ってしまったら、もうプロゲーマーにはなれないと思い、プロゲーマーに挑戦してみようと思いました。

── チーム内の役割は?

あとばる:「2438学園」選手は、ムードメーカーで、「2438学園」選手が盛り上がっているとチームは強いし、盛り下がっているとチームは弱くなっていってしまいます。

「くろすっω・)つ」選手は、切込み隊長で、「ぴょん」選手は、黙々と自分の仕事をきっちりとこなす職人タイプです。

練習では、「くろすっω・)つ」選手と僕がスケジュール管理をしていて、僕がチームメンバーの意見をまとめる役割です。

── プロゲーマーになって、良かったことはありますか?

2438学園:プロゲーマーは、言動に責任を持たなければいけないと思っています。

ただ、僕は芸人なので、僕の発言を楽しんでくれているファンの人もたくさんいると思っています。人を楽しませるために、少し奇抜なことを言うのを僕自身が楽しんでいるところはありますね(笑)。

あとばる:僕は、プロゲーマーになって、両親が応援してくれるようになったことが良かったことです。

また、インタビューを受けたり、大きなステージで観客に見られながらプレイすることも、みんなが出来る経験ではないと思うので、貴重な経験が出来ていると思います。

ぴょん:僕は、プロゲーマーになって楽しくゲームが出来ていることが良かったことです。

また、プロゲーマーというプレッシャーを楽しんでいるタイプかもしれません。「Libalent Calamari」のファンの人もいてくれるので、期待に応えようと思うことは増えました。

くろすっω・)つ:両親や親戚が、ゲームに対して理解をしてくれたことが良かったことです。

両親は、僕の体が弱かったこともあり、ずっと将来の心配をしてくれていたので、プロゲーマーという職業に就けて、少しは安心してもらえたと思います。

── 逆に、プロゲーマーになって、大変だったことはありますか?

2438学園:多分、「あとばる」選手と「くろすっω・)つ」選手は、僕のことでたくさん悩んでくれていると思います。

僕が3人を集めたのですが、僕が一番実力で劣っているので、いろいろとアドバイスをもらうことが多いです。

今も3人の実力には追いつけていないので、やらなくてはいけないことがたくさんあります。

あとばる:僕たちは、プロゲーマーと名乗っている以上、良い結果を残すのが使命だと思っています。プロゲーマーとして勝つためには、悪いところの指摘も必要になってきます。

「2438学園」選手は、昔と比較すると、実力を上げてきているものの、指摘するポイントが多いのも事実です。

年齢も10歳ほど離れているので、僕の方が上手いからと言って、アドバイスをするのは心苦しいですが、「2438学園」選手も悪いところは言ってほしいという話をよくするので、ありがたいですね。

2438学園:そこは感謝しかないです。

くろすっω・)つ:ただ、「2438学園」選手のファンがとても多いので、僕たちが指摘していると、「2438学園選手はすごく頑張っているのに、なんでそんなことを言うんですか!」と言われることもあります(笑)。

あとばる:「2438学園」選手は、芸人の仕事も忙しい中、年下からアドバイスも聞き入れてくれて、チームとして良い結果を残せるようになりました。

今となっては、大変だった練習も良かったことだと思いますね。

ファンと喜びを共有していきたい、天才と秀才のチームワーク

── 普段は、4人でどのような練習をしているんですか?

あとばる:チームとしての練習は、毎日3〜4時間です。

Twitterで交流戦をしてくれるチームを募集し、先に5本取ったチームの勝利という形で対戦をしています。

「スプラトゥーン2」には、試合の様子を俯瞰して見れる機能があるので、「Libalent Calamari」のチームアドバイザーに見てもらい、僕らが気づかないようなところを指摘してもらい、次の試合に活かしています。

くろすっω・)つ:「スプラトゥーン」の頃から、Twitterで対戦相手を探して戦うという文化があったので、対戦相手に困るようなことはなく、練習も続けていけています。協力してくださるチームがいるというのは、本当にありがたいですね。

── 皆さんのエイム力は、どのように鍛えているのですか?

2438学園:僕の場合は、まず、試し打ちで風船の真ん中にインクが当たるようになるまでやり続けます。

次に、ガチマッチ※9で対戦相手を倒します。

最後に、また試し打ちをすると、風船の真ん中にきちんと当たるようになっています。

特に、最後の試し打ちで真ん中に当たっている感覚を忘れないように、練習を繰り返しています。

あとばる:僕は、エイムの練習をしたことがありません。

「スプラトゥーン2」は、ジャイロ機能※10で対戦相手を倒すゲームなので、手首を動かしながら画面の真ん中に対戦相手を合わせるだけ、というイメージです。

ぴょん:僕もエイムをあまり気にしていなくて、「あとばる」選手と同じタイプです。

くろすっω・)つ:僕や「2438学園」選手は、「あとばる」選手や「ぴょん」選手が感覚で身につけた部分を、試し打ちをして角度調節をしながら習得していくタイプです。

僕の場合は、毎日1時間ほど試し打ちをします。

次に、一発で対戦相手を倒せるように、ガチマッチで自分に課題を課して、対戦をしていきます。

それで上手くなっていくのが一番楽しいですね。

── 「Lebalent Calamari」が考える、勝つためのポイントはありますか?

2438学園:正直、俺がある程度活躍すれば、負けないチームだと思っています。

ただ、僕は調子に波があり、調子が悪い時は、声を出して盛り上げています。

僕が調子が悪くても、声を出していれば、3人は調子を上げ、どうにか勝つことが出来たりします。

声出しは、「スプラトゥーン2」のプレイスキルよりも簡単に身につけられる技術だと思うので、絶対に盛り上げるという気持ちで試合に臨んでいます

あとばる:「スプラトゥーン2」は、負ける要素を潰していくことが大切なゲームだと思っています。

練習でも、僕らのチームの弱点があれば、改善していきます。その練習が、今の結果につながっているのだと思います。

ぴょん:僕は、主にチャージャーを使っているので、必ず対戦相手に当てることを大切にしています。僕が当てれば勝てることも多いので、キル数※11にはこだわっています

くろすっω・)つ:僕は、試合の流れが見えていることだと考えています。

対戦相手の位置や味方の位置を確認し、瞬時にどうしたら勝てるのかを見極められるようにしています。

── 「Libalent Calamari」のどんなところに注目してもらいたいですか?

あとばる:僕たちは、負けから勝ち上がることが多いチームだと思っています。

負けから勝ち上がっていくのをファンの皆さんと共有できたら、僕たちも嬉しい気持ちになるので、試合のストーリーを見てもらえたら嬉しいです。

また、4人それぞれの個性が強いので、一人一人を好きになってもらえたら嬉しいです。

── ゲームを通して、成長したことを教えてください。

2438学園:「スプラトゥーン2」のプレイスキルは成長しましたね。

僕は、20代後半でプロゲーマーになっているので、人間性はそんなに成長してないと思います(笑)。

あとばる:僕は、人をまとめるのが得意なんだと、自信がつきました。

4人とも個性が強いので、意見をまとめるのは大変なことも多いのですが、自分の意見と周りの意見を上手く取り入れながら、より良い意見の集約が出来るようになったと思います。

ぴょん:僕は、あまり意見を言わないタイプだったのですが、少しずつ意見を出すようになってきたことが、成長した部分だと思います。

くろすっω・)つ:僕は、人間的にすごく成長できたと思います。昔は、コミュニケーション能力が乏しくて、自分の中に閉じこもりがちでした。

プロゲーマーになって、「2438学園」選手が「もっと周りと関わった方が良い」と言ってくれたことをきっかけに、人と話す努力をするようになり、コミュニケーション能力が上がったように思います。

また、昔はくよくよ悩んでいたことも、あまり抱え込まなくなりました。

── 将来、ゲームとどのように関わっていきたいですか?

2438学園:僕は、野望はありつつも、将来についてはあまり考えていないです。今を全力で楽しみたいと思っています。

あとばる:今、選手として第一線に立ち続けられていることが幸せなので、このまま、プロゲーマーでいられることが一番嬉しいです。

それでも、自分の限界が来たら、選手としての経験を活かし、次世代のプロゲーマーの育成やマネジメントに携わっていきたいです。

ぴょん:今やれることをきちんとやって、プロゲーマーを続けていけたらと思います。

くろすっω・)つ:僕を成長させてくれたのはゲームなので、ゲームのメーカーと協力をしながら、ゲーム大会を盛り上げられる立場になっていきたいですね。仕事として胸を張れるように、プロゲーマーとして長く活躍していきたいです。



※1 スプラトゥーン甲子園:任天堂株式会社が主催する「スプラトゥーン」の公式大会。

※2 FPS:First-Person Shooter(ファーストパーソン・シューター/シューティング)の略称。一人称視点でプレイヤーキャラクターを操作するゲームのこと。

※3 TPS:Third-Person Shooter(サードパーソン・シューター/シューティング)の略称。プレイヤーキャラクターの俯瞰、もしくは肩越しからの三人称視点でプレイヤーキャラクターを操作するゲームのこと。

※4 エイム力:狙っている箇所に当てる能力のこと。

※5 ブキ:武器のこと。「スプラトゥーン」では、カタカナ表記となっている。

※6 ギア:身体に装備するアタマ、フク、クツをまとめた総称。

※7 E3:アメリカ・ロサンゼルスで開催される世界最大級のゲームイベント。正式名称はE3(エレクトロニッ・エンターテインメント・エキスポ) 2018。

※8 チャージャー:「スプラトゥーン」のブキカテゴリーの一つ。遠距離から対戦相手を狙い撃つスナイパータイプのブキ。

※9 ガチマッチ:ランクが10になると参加可能なゲームモードで、ウデマエと呼ばれる実力を上げていく。

※10 ジャイロ機能:コントローラーの傾きに合わせてゲーム内視点を移動させる機能のこと。

※11 キル数:対戦相手を倒した数。

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